BaMbi 蝦夷鹿のステーキ

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【千葉県を代表する某アトラクション施設から】

店長の山田が千葉県出身という事もあり、

千葉を代表する某アトラクション施設の名作から。

【蝦夷鹿】

北海道の蝦夷鹿をフレッシュな状態で信頼のおける業者様から仕入れ、

お客様が来店してからフライパンで表面を焼き、

温度が安定している200度のオーブンで約1時間じわじわと火を入れていく。

仕上げは紀州備長炭を使った炭台で鹿肉を踊らせる。

ソースは鹿肉のソースを使う。付け合わせには京海老芋を使ったガルニチュール。

1つ目はチップス、2つ目はソース、3つ目はストゥーブで炊き込んだモノ。

決め手はコンフィにした鶉の卵これらを絡めて第2のソースにしたら楽しいではないか?

そんな発想から生まれた1皿。

人生と料理は楽しんだもの勝ちと篠原は言う。

 

シノリアンは今日も進む

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この記事の著者

篠原 佑希